姫路城
姫路・中播磨・西播磨/その他
こんにちワルダナプラコッテ。姫路城を初訪問しました。1993年にユネスコの世界文化遺産に登録されたお城です。シラサギが羽を広げたような姿から、白鷺城とも呼ばれています。姫路城のすぐ近くには動物園もあるので、子連れの方はそちらに行くのもおすすめです!
素晴らしい日本で一番の城郭です。姫路城は、400年の時を越え、日本の宝から世界の宝、世界遺産になりました。平成の大修理により、より白く蘇りました。国宝姫路城は平成5年12月、奈良の法隆寺とともに、日本で初の世界文化遺産となりました。シラサギが羽を広げたような優美な姿から「白鷺城」の愛称で親しまれています。白漆喰総塗籠造りの鮮やかな白の城壁や5層7階の大天守と東、西、乾の小天守が渡櫓で連結された連立式天守が特徴です。私たちが目にしている姫路城の大天守は、慶長14年(1609年)に築造されたものです。池田輝政によるものです。400年以上が経過した現在でも、その美しい姿に魅了されます。1000円で入場する価値は、入場する前から認識できます。まず城下の街並みが素晴らしい。人は多いが閉塞感を感じないほど広く開けた庭もありゆっくりと姫路城を楽しめる。スタッフや警備の方も親切で丁寧です。天守閣からの眺めも最高。
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宝塚大劇場
宝塚/その他
早朝6:15に自宅を出て、宝塚へ。今回は花組公演【鴛鴦(おしどり)歌合戦)とレビュー【GRANDMIRAGE❗】このお芝居、何と昭和の映画作品が原作。私でさえ幼児期の作品は、音楽が、、、、古い💦この前観た星組の【1789】との落差が😅💙😅レビューは宝塚らしい、華やかな夢の世界💕🌈🌠🌈💕最後の1枚は、実は翼を付けた写真を撮るはずが、腰が痛くて階段を登れず、羽根じゃなくて角が生えたみたいなワタクシ😅😛😅
関西在住ですが、宝塚歌劇を鑑賞したのは初めて。興味がそれほどない私でも、開演前にはワクワクしました。後半の写真は、劇場の隣にある宝塚ホテルのもので、宝塚歌劇で使用された衣装や小道具が展示されていますので、こちらも一緒に訪れることをオススメします。
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うずしおクルーズ
南あわじ市/その他
兵庫県淡路島の福良港から出港する、うずしおクルーズ⑥⑦で鳴門の渦を観てきました。この日は小雨だったので、乗船時に⑩カッパとタオルとウエットテッシュを渡されてこれはいいサービスだと思った。船内、室内椅子の席や座敷で子供と遊ぶスペーススクリーンをタッチして遊べる所もありです。多くの方は上の階の乗務員さんが居る外の席で渦潮の話を聞きながら観光を楽しんでいました。今回は大きな渦潮①③は見れませでしたがそれでも迫力がありました。⑤うずの花(下から上がってくる水で水面が平らになってる)も見れました。
淡路島のうずしおクルーズに行って来ました。以前母が行った時は、「洗濯機の回転のようだった」と言うので不安になりつつ。少し小雨が降っていました。乗り込む時に全員に除菌ウエットティッシュとカッパが配られました。船内の4人掛けの席はコロナ対策のため、向かい合わせに座らないようになっています。いざ、出発。うずしおスポットに近づいてきたので外側へ出ました。めっちゃ、揺れる。ドキドキ。台風の影響のようです。ビビりなので内側で遠目で見ます。確かに渦巻いてる!洗濯機じゃない!時期と時間でピークが違うそうです。今はピークの時期でピーク時間の次の便だったので良い渦が見られました。カッパとは、再利用出来るか悩みつつお別れしました。
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書写山圓教寺
姫路・中播磨・西播磨/その他
前回の姫路では、暴風雨でロープウェイが運休した為に行けなかった、念願の書写山圓教寺。荘厳な佇まいと美しさに圧倒されそうだった。ここは、ラストサムライや黒田官兵衛のロケ地でもあり、8枚目の写真が、渡辺謙さんとトム・クルーズさんが座って語り合っていた場所だそうだ。チベット語の御朱印も書いて頂いて大満足な1日だった。
【書写山圓教寺】書写山ロープウェイに乗って山上へ。山上は三つの谷に分かれており山門から十妙院あたりが「東谷」、摩尼殿のあたりが「中谷」、大講堂・食堂・常行堂のいわゆる「三つの堂」から開山堂のある「奥の院」にかけてが「西谷」と呼ばれています。比叡山、犬山と並ぶ天台宗三代道場のひとつ。西国三十三観音霊場第二十七番札所です。2003年公開の映画「ラスト・サムライ」の舞台にもなったそうです。ラスト・サムライ観てみたくなりました。
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中山寺
宝塚/その他
兵庫県宝塚市中山寺二丁目にある、中山観音さんです。やっと、やっと、梅の季節がやって参りました🌸梅の名所は全国各地にありますが、私は手軽にすぐ行ける中山観音さんによく訪問します😊全国的にはマイナーですが、兵庫県東部近郊ではとても有名なんですよ✨境内には、1000本もの紅梅白梅が咲き、毎年多くの来場者で賑わいます🌸中山観音さんは、安産祈願で知られており、若いご夫婦が多いですが、梅の季節には、老若男女たくさんの方が来られています🎶全国的にも珍しい、紺色のカッコいい五重塔もあり、境内も広いので、それほど混み合うこともなく、ゆったりと拝観することができます🤗梅は、あと2〜3週間は見頃が続きそうで、まだまだ楽しめそうです🌸その後は、桜が見頃を迎え、その次は、広大な公園に白と紫の藤が咲き乱れます。さらに参道には、常に季節のお花が両側を彩っており、お花がお好きな方にとっては、とても素敵なスポットだと思いますよ🥰アクセスは、阪急電車「中山観音駅」から徒歩約3分です。
宝塚の中山寺梅林1000本山の中腹に満開で咲いてます絵を描いてる人も多いです駅から山のほうに歩いて行くので街の景色も一望できます河津桜も咲いてて景色ばつぐんなので癒されるスポットだと思います帰り道のイタリアン店かわいすぎる内装ランチセットのサラダもフルーツいっぱいでどれもおいしいです
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舞子公園
神戸市/その他
🚩神戸舞子公園世界最大級のつり橋「明石海峡大橋」がある舞子公園。早朝に伺った時はあいにくの天気で見通しは悪く、翌日リベンジし、淡路島や大阪湾、瀬戸内海が一望できた。橋の下から見ると圧巻の景色。この橋を渡って淡路島に行ったんだと思うと感慨深い。橋のすぐ近くには明石海峡大橋の完成を讃え、丸いリングの夢レンズ。レンズから橋を覗くと、また違った景色が見える。舞子駅から淡路島行きのバスが乗れるので、寄り道におすすめ!住所:兵庫県神戸市垂水区東舞子町2051アクセス:舞子駅から徒歩1分
公園内には、明治・大正・昭和の三つの時代と、和・洋・中の三つの文化の趣を持つ歴史的建築物が、修復保存され、往時と変わらぬ姿で一般公開されていて、古建築好きには興味深いスポット。かなり保存状態も良く、夏には嬉しい空調設備もしっかり整っております。意外に人も少ないのでゆっくり見学できます。孫文記念館と武藤山治邸です。
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国営明石海峡公園
淡路島/その他
🚩淡路島明石海峡公園広さ40haの園内に四季折々の花が咲き誇り、特に春のチューリップは関西最大級の規模のよう。伺った時はネモフィラやピンクの花々が咲き、春夏秋冬訪れてみたい。広々としているため、人が写り込まずに撮影しやすかった。関西最大級の大型遊具や芝生広場やじゃぶじゃぶ池も揃い、お子様連れにもおすすめ!住所:兵庫県淡路市夢舞台8-10休園日:年末年始、2月の第2月曜から金曜開演時間:9:30〜17:007月1日〜8月31日9:30〜18:0011月1日〜3月31日9:30〜16:00アクセス:JR神戸線「舞子駅」から「高速舞子」~バス約15分「聖隷淡路病院前」もしくは「淡路夢舞台前」すぐ_nippon_japan_travel_travel
明石海峡公園行ってきました!!初めての淡路ドライブ楽しすぎました!!海鮮丼とくまちゃんスコーン美味しかった😋
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清荒神清澄寺
宝塚/その他
御朱印頂くには時間が遅かったですが何とも言えない夕日が神秘的でした^_^
清荒神清澄寺(きよしこうじんせいちょうじ)は、兵庫県宝塚市にある真言三宝宗[1]の大本山の寺院。山号は蓬莱山。本尊は大日如来。しかし、境内には三宝荒神社もあってこちらの方が著名である。神仏習合の形態が色濃く残っており、このことから「清荒神清澄寺」と呼ばれている。境内には鉄斎美術館がある。歴史寛平8年(896年)11月18日に宇多天皇の勅願寺として静観僧正により旧清(もときよし)と呼ばれる山の尾根に建てられた。鎮守神として現在地である西の谷の地に三宝荒神社も建立された。宇多天皇より「日本第一清荒神」の称号を下賜され、最盛期には七堂七十二坊の荘厳な伽藍を誇った。平安時代末期の治承・寿永の乱や戦国時代の有岡城の戦いに巻き込まれて炎上しているが、三宝荒神社は被害を免れている。江戸時代の安政年間(1855年-1860年)には清澄寺本堂が旧清から現在地に移築され、浄界和上によって清澄寺が再興されて伽藍が整えられた。1947年(昭和22年)に「三宝三福」の教理に基づいて真言三宝宗が開かれ、当寺はその総本山となった。山内には画家富岡鉄斎の作品を集めた鉄斎美術館「聖光殿」が1975年(昭和50年)に設立された。近隣地域では、「荒神さん」と呼び慣わされ、かまど神の一種として、ここで受け取ったお札を台所の神棚に祀るなどの信仰が根付いている。門前の緩やかな坂道には、屋台を含め200近い店舗が軒を並べて門前市を形成している。極道から弁護士になったことで話題になった大平光代の更生のきっかけとなった寺としても有名。大平は初めて訪れた日から17年間毎日通ったという。(ウィキペディアより抜粋)
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洲本温泉
洲本市/その他
花季から車で30分七福神巡りのできる淡路島その中でも行きたかった毘沙門天様に逢いに来ました。呼ばれていような気がして蛇の神様もいましたりゅうも最高(「🐉・ω・)「🐉リュゥここは、「覚住寺」かくじゅうじと読みます。天気が良く素晴らしい👏(・_・)スバラシイ、覚住寺は推古天皇の時代(592年)に聖徳太子によって創建されたと伝わっています。現在は小ぢんまりとしていますが、かつては七堂伽藍を持つ広大な敷地のお寺で、淡路島で最古の寺院のひとつといわれています。宗派は高野山真言宗、淡路島七福神霊場第3番札所のほか淡路四国八十八か所霊場第9番札所となっています。覚住寺は健脚祈願で有名なお寺ですが、それは毘沙門天の使いであるムカデが由来だそう。毘沙門天の使いといえば虎が有名ですが、ムカデもお使いなんですって😲ムカデは漢字で「百足」と書くように足がいっぱいあって歩くのが早いことから、その”健脚”にあやかろうと、毘沙門天を祀る覚住寺にわらじを奉納するようになったそうです。ぜひ行ってみて🎶
この次期行ける所も少なく、淡路島の大塚美術館に行こうと思いましたがコロナの為断念…なるべく人が集まらない所で観光をしました。洲本温泉付近をドライブしているとなんと山の頂上にお城があり、上に行ってみると淡路景色を見れるスポットがありました。まだ寒いですが、日差しは暖かく春を感じられました。
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六甲山牧場
六甲/その他
兵庫県神戸市灘区にある「六甲山牧場」。スイスの牧場をイメージして作られた観光牧場だそうです。牧場なんて久しぶりに行きました😆六甲山上にある広大な敷地は景色も見晴らしが良く、神戸チーズの工場やアイスクリーム等が食べられる売店も。牧場には羊、牛、馬、ヤギや、うさぎ、モルモットもいました。放牧されている羊やヤギと触れ合うことも出来るそうです。サラブレッドもいましたが、大人しそうな可愛い目をしているのに横のポスターには「噛みます!」の注意書きが💦見た目ではわからないです😅緑いっぱいの空間で、動物達にかなり癒されました☺️羊達も人に慣れているのか、人が歩いている通路を集団で構わずダッシュして行きます😆可愛いですねー😍天気も良くて気持ち良かったです。(住所)兵庫県神戸市灘区六甲山町中一里山1-1(入場料)大人500円小・中学生200円幼児無料(駐車場)あり普通車500円/日・1回(HP)https://www.rokkosan.net/
六甲山上にある「六甲山牧場」は、スイスの山岳牧場をイメージして作られた観光牧場。広大な敷地には、六甲山Q・B・Bチーズ館や、牛乳を使ってチーズなどを自分の手で創れる体験学習教室のまきば夢工房、レストハウス、売店などがあり、北欧風のマンサード型の牛舎や赤煉瓦のサイロもあり、アルプスの雰囲気でいっぱい!放牧している羊やヤギたちと触れ合うこともできるので、家族連れでの旅行にはもってこいのスポットです。
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