八坂神社
立川/その他
🌸八坂神社(祇園社)🌸限定の【切り絵御朱印】を頂けたましたぁ(((o(*゚▽゚*)o)))✨✨春らしくて綺麗🌸***✈️✈️
東京都日野市、JR日野駅からすぐのところにある神社。車での参拝でも境内に車の駐車が可能です。創立年代は不詳であるが、多摩川洪水の後、淵で怪しく光るものを拾い上げたところ、金色燦然とした牛頭天王の神像であったため、里人は歓喜してこれを勧請し、祠を建立、鎮守として祀ったのが起源と云われています。本殿は寛政一二年(1800年)に完成したもので、一間社造り、屋根は流れ造りで、正面に千鳥破風・軒唐白木彫りの彫刻垂木の組物等、建築技術の粋をつくした絢爛華麗な江戸後期の典型的な社殿建築になっています。御朱印も特徴的ないものをいただくことが出来ますので、是非ご参拝してみて下さい。
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TOHOシネマズシャンテ
日比谷/その他
日比谷、TOHOシネマズシャンテ前、日比谷シャンテとの間のストリートが綺麗な青いツリー群で彩られています。たくさんの見物の方で賑わっていますよ。
Blossom2025『ベルサイユのばら』2025年3月5日~4月6日まで東京ミッドタウン日比谷・ステップ広場や日比谷仲通りを色とりどりのフラワーアートで彩る「HibiyaBlossom2025」のイベントが開催されています。今年はフラワーロスを活かしてアップリサイクルや再生資材を織り交ぜた生花・造花のハイブリッドデザインで活躍している望月虹太代表「花匠集団七月花壇」が15000本のアーティスティックフラワーを使用してドームを創作!テーマは映画『ウィキッドふたりの魔女』!映画の主人公の“悪い魔女”エルファバと“善い魔女”グリンダのイメージカラーを表したグリーンとピンクをメインにビビッドな色彩のフラワードームや花々で埋め尽くされた大階段エリアは映画の世界観を感じるフォトジェニックな空間になっています♪
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成願寺
西新宿/その他
「成願寺」成願寺には大名・蓮池鍋島家の墓所があります。中野区在来の寺院の中で大名家の墓所があるのはここだけです。蓮池(佐賀市東部)の鍋島家は、鍋島直澄が寛永16(1639)年、5万2千6百石を与えられ、佐賀鍋島家から分家したのが始まりです。墓域には十基の墓石が立ち並んでいて、また、墓地の右の奥に鍋島地蔵とよばれる地蔵姿の墓碑があります。〜成願寺〜所在地中野区本町2-26-6アクセス東京メトロ丸ノ内線「中野坂上」駅から500m
中野坂上駅の近くにある成願寺。大きな壁に描かれたイラストが象徴的です。朝にラジオ体操をやっていて、すごく賑やかです。中野坂上で観光するところは少ないですが、成願寺はとてもお勧めしたいです。歩いてる時に気づくと思います!
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外桜田門
日比谷/その他
皇居に出かけた〜シリーズ➁皇居巡りの時間は限られていたけど、さらっと歩ける所は歩いて、こちらの『桜田門』をくぐりましたネットからの情報では桜田門は江戸城の内堀に作られた門の1つで桜田堀と凱旋堀の間にある門で昭和36年に国の重要文化財に指定された江戸城には内桜田門と外桜田門の2つがあるが内桜田門は桔梗門と呼ばれるらしく、単にの桜田門は外桜田門らしいです画像1枚目は『桜田門(外桜田門)』です画像4枚目は二重橋正門です二重橋はまたシリーズ➂にアップします‼また画像5枚目は櫓門の外堀で綺麗な白鳥?が優雅に一羽泳いでいましたよ🦢皇居外苑の全体の広さは115haもあるそうでクロマツ(最後の画像)が点在する大芝生広場と旧江戸城の佇まいを残す濠、城門などの歴史的建造物が調和しています大芝生広場は綺麗に芝が手入れされていて、さっすが皇居…という感じでしたよ👍😁もちろん、皇居ランナーが走ってたりしました🏃♀桜の季節や紅葉も綺麗みたいですから、今度は春や秋に来てみたいです✨!12月の口コミ投稿キャンペーン!
1〜6枚目桜田門🌸やっぱりこれは見ておかないと!とずっと気になってたあの「桜田門外ノ変」の現場。どのあたりであったんやろか?誰が?最後に見たものは何?とか色々考えて1人で眺めてた。7、8枚目二重橋。ボランティアのおじさんが、本当は向こう側のが二重橋。でも、島倉千代子さんの歌で「あれが二重橋だよ。」と言うところがあるらしく、今では手前側が二重橋だと思われている、そうです。
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肥後細川庭園
早稲田/その他
肥後細川庭園の肥後椿普通の椿と比べ、中央のおしべの黄色いところが大きくて迫力がありますね。こちらの庭園は、無料で季節の表情を楽しめるのでおすすめのスポットです。三月、椿、ミツマタ、ロウバイ、ボケが咲いてました。
肥後細川庭園当地一帯は江戸時代中頃まで幕臣の邸宅があったところであった。その後、幾度かの所有者の変遷を経て、幕末に細川家の下屋敷のひとつとなり、明治時代には細川家の本邸となった。1960年に東京都が当地を購入し、翌年には公園として開園。1975年、文京区に移管されて現在にいたる。当地付近は目白台からの湧水が豊富な地点で、その湧水を生かした回遊式泉水庭園を主体とした公園となっており、江戸時代の大名屋敷の回遊式泉水庭園の雰囲気を現在でも楽しむことが出来る。肥後国熊本藩という事でくまモンのぬいぐるみが🧸1枚目の写真は神田川沿いのホテル椿山荘東京の外壁とても良い雰囲気の日本の壁😁この後椿山荘にも訪れました😁☺️😍
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インターメディアテク
丸の内/その他
東京駅近くにある”インターメディアテク(IMT)”IMTは東京大学が、1877年の開学以来蓄積してきた学術標本や研究資料などの常設展や、最先端科学の成果や各種表現メディアにおけるユニークな創造を常設展示の世界観と融合させる特別展が、開催されているミュージアム。昭和モダニズムを感じられる重厚な空間では骨格標本や、鉱物や剥製のコレクション、実験器具などまるでアート作品のように配置され、無料で公開されている。一歩足を踏み入れると旧郵便局舎の木製床、東大で使われていた戦前木製什器を再利用されたアンティーク家具の重厚感と19世紀にタイムスリップしたような異空間は何度訪れても大人でもワクワク、ドキドキする。小さなカエルの骨から、体長5mにもおよぶマサイキリンやクジラの骨まで、まるで生きているかのような生き物の気配を感じことができる。圧倒的な標本や剥製を観察し、奥へと引き込まれるように進むと、ギメ・ルーム『驚異の小部屋』の空間が現れる、自然史から文化史までの選りすぐりの学術標本コレクションが収められている空間は展示ケースも美しく、空間デザイン、展示も勉強になる。おすすめ東京散策スポットです。
KITTE内にあるギャラリー【インターメディアテク】で、東大医学部ゆかりのコレクションとして標本や研究資料が展示してありました。入場無料でしたが、見応えがある展示会でした。鳥の剥製や、虫の標本、動物の骨などまじまじと普段見られないものが見られてとても興味深い物ばかりでした。野鳥は小さなハチドリから大きなタカやペンギンまであり、羽の美しさや嘴の様々な形が近くで見られて面白かったです。そして撮影可というのもあり皆さん楽しんで見ていました。外国の観光客の方もチラホラ。東京駅はとても賑やかですね。開館時間11:00〜18:00(金土は〜20:00)休館日月曜日入館料無料
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