清洲橋
清澄白河/近代建築
先週末の暖かった日、美容院の帰りにご近所散歩。小名木川の桜は満開で、とても綺麗でした。塗り替えが終わった清洲橋は、以前よりさらに美しい橋になったみたい。、、、、
東京夜景🌃〜隅田川テラス〜10rh〜清洲橋🌉〜独特な景観をしています🤗🎶関東大震災の震災復興事業として❣️永代橋と共に計画された橋❣️「帝都東京の門」と呼称された永代橋と対になるような設計で「震災復興の華」とも呼ばれた優美なデザインである❣️当時世界最美の橋と呼ばれたドイツのケルン市にあったヒンデンブルク橋(英語版、ドイツ語版)の大吊橋をモデルにしている❣️(その橋は第二次世界大戦で破壊された後、別の橋が再建された為、現在は吊橋ではない)海軍で研究中であった低マンガン鋼を使用して、鋼材の断面を小さくする努力がなされた‼️もともと「中州の渡し」という渡船場があった場所に設置された‼️2000年(平成12年)に永代橋と共に土木学会の「第一回土木学会選奨土木遺産」に選定された‼️2007年(平成19年)6月18日に、都道府県の道路橋として初めて勝鬨橋・永代橋と共に国の重要文化財(建造物)に指定された❣️ライトアップのための工事が完了し、2020年(令和2年)8月1日から、他の隅田川橋梁とともに、夜間の点灯が開始された‼️住所〜東京都中央区日本橋中洲
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内庭(小石川後楽園)
水道橋/公園・庭園
小石川後楽園の唐門唐門は、私的な空間である上屋敷の「内庭」と、「後楽園」との境界にあり、唐門から「後楽園」へと向かう正式な入口門です。唐門は昭和20年(1945年)の空襲により焼失し、基壇と石段、石積のみが残されていましたが、東京都による復元工事により令和2年12月19日から一般公開されることとなりました。扁額も唐門と同様に戦災で失われましたが、大正時代の文献に残されていた古写真を基に復元が行われました。扁額には、朱舜水の名と落款が記されています。唐門が復元され、東門が開門することで、本来の作庭意図に沿った観賞が可能となりました。小石川後楽園へお越しの際は、東門からのご入園をお勧めいたします。ネットより池に映るリフレクションがとても映えます😍😁池には亀🐢さんや鯉が外人さんの姫路城愛を感じるティシャツ園内には七福神も探すのも楽しいかも👍😍
小石川後楽園の睡蓮は、コロナ禍等で、久しぶりの散策。亀さんたちも、睡蓮の美しさに惹かれた模様。スイレンは、午後萎んでしまう花も多く、本日は早めの入園で、モネを意識しました。たくさん写真を撮り、その中から10枚選ぶのに、苦戦しながらの投稿。
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潮入の池名称 (浜離宮恩賜庭園)
汐留/公園・庭園
浜離宮庭園閉園時に、あやめに気づき、慌ててシャッターを押しました。正面入り口左側に咲いており、全く気づかずに、素通りするところでした。藤が見頃で、背景に赤いツツジで、とても色彩豊かなオアシス空間を満喫し、マイナーイオンもたっぷり!
徳川家の庭園であった浜離宮に初めて来ました。なんと言っても綺麗な日本庭園と高層ビル・マンションとのコントラストに驚きました。そして潮入の池は名前の通り海水のためボラやハゼが生息しています。また鷹狩りや鴨狩り(鴨場)がそのままに残っており、猟の様子が伺えました。さらに300年の松も圧巻です。茶屋もあるので、秋はのんびり散策にまた来たいと思います。都内に居ながら江戸時代の庭園と都心の摩天楼の融合を味わえるお薦めスポットです。
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