阿寒湖

4.01
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DJゴン太

DJゴン太

2020/11/24

aumo

阿寒湖温泉街で8月1日からはじまった「阿寒湖カムイへの祈り〜カムイコオリパク〜」に参加してきました。「阿寒湖カムイへの祈り〜カムイコオリパク〜」は、新型コロナウイルスの収束と、コロナ患者さんの対応にあたっている医療従事者さんへの感謝の気持を、カムイ(神)に伝えるという取り組みです。 船で夜の阿寒湖に行ったり、アイヌ伝統の儀式に参加したりと貴重な体験ができました!参加の際には全員マスクが配られ、イベント中はマスクの着用が必要です。使う道具の消毒や船の換気なども徹底して行われていました。安全対策をとりながらも、厳かな雰囲気の中で進められていったイベント。会場では医療従事者さんにへの募金も行われています。チケットは、阿寒湖温泉のホテルや観光案内所でご購入できます。 陽が落ちた19時過ぎに、阿寒湖畔の「まりもの里桟橋」へ。ここが「阿寒湖カムイへの祈り〜カムイコオリパク〜」の集合場所です。ゲートでチケットを渡し、船に乗る時に「アイヌ文様入りマスク」や消毒用ハンドジェル、マリモに見立てた青く光る丸い玉と、願い事を書く「祈り紙」が渡されます。 先ず向かうのは夜の阿寒湖。船は、20時ちょうどに真っ暗な阿寒湖へ向けて出発します。

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DJゴン太

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2020/11/20

aumo

阿寒周辺は遥か古くからアイヌ民族の人々が暮らした土地。自然を大切に敬いながら生きた彼らの文化に接することもできます。冬にはワカサギ釣りやウインタースポーツが楽しめるほか、氷上フェスティバル「ICE・愛す・阿寒『冬華美』」の幻想的な花火も必見。道東ならではの豊かで手つかずの大自然に囲まれ、一年を通じて心洗われるような体験が数多くできる魅力的な観光スポットが阿寒湖なのです。阿寒湖といえば、特別天然記念物のまりもを思い出す方も多いのでは。藻が球状になる「まりも」自体は国内・海外の別地域にも見られるけれど、10cm以上に大きく、しかもきれいな球体に群生して育つのは世界中を探しても阿寒だけ。ほかに例がないんですって。阿寒湖のまりもは、美しい水質や湖底の形状、気候・日照条件など、さまざまな条件が重なった「奇跡」なのです。

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DJゴン太

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2020/11/20

aumo

阿寒湖(あかんこ)は北海道東部、釧路市にある湖である。全域が阿寒摩周国立公園に含まれ、道東を代表する観光地となっている。淡水湖として北海道で5番目に大きい。特別天然記念物のマリモや、ベニザケの湖沼残留型(陸封型)であるヒメマスが生息する。冬は全面結氷し、ワカサギ釣り、スケート、スノーモービルなどのウィンタースポーツが盛んで、阿寒湖氷上フェスティバル・冬華火などのイベントも開催される。周囲はエゾマツ・トドマツなどの亜高山帯針葉樹林、および広葉樹を交えた針広混交林の深い森に覆われている。阿寒湖を見守るように連なるのは、雌阿寒岳と雄阿寒岳。そのうち雌阿寒岳は現在も噴煙を上げ、活動している活火山ですが、どちらの山も登山をすることが可能。雌阿寒岳はおよそ3時間で標高1499mの山頂まで登ることができるので、初心者にもおすすめ。また、雌阿寒岳の麓では気象条件などによって色彩が変化する湖「オンネトー」を見ることもできます。

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DJゴン太

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2020/11/08

aumo

阿寒湖温泉街にある総戸数約40戸130名ほどの、北海道最大級のアイヌの集落。アイヌ文化を体験できるほか、個性的な民芸品店も並ぶ。民族衣装の貸出しによる記念撮影が人気。湖畔の桟橋から出航し、阿寒湖の景勝地を周遊する。マリモ展示観察センターがあるチュウルイ島と、雄大で神秘的な雄阿寒岳、雌阿寒岳の四季折々の自然など見どころが多い。阿寒湖温泉街にある観光案内所を備えた施設。観光パンフレットが揃うほか、常駐スタッフがいるので、温泉街を主体とした観光案内をしてくれる。周辺の宿からは徒歩圏内。阿寒湖と弟子屈を結ぶ国道241号。山道をひた走る道のりは、前半は曲がりくねった登り坂。雄阿寒岳のふもとを走るダイナミックな景観だ。

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DJゴン太

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2020/11/05

aumo

北海道らしい野生的な原風景とアイヌ文化の融合した神秘的な温泉街です。 また訪れたいと、心の隅で何度も沸き立つような場所です。温泉や自然は勿論の事、遊覧船やアイヌ文化のシアター、時にお祭り等見所は大量にあり観光地として活気のある所だと思います。道東観光に寄る温泉地。アイヌコタンのフクロウとむっくりの音色がお迎えしております。1つの温泉町といったところでしょうか。天気も良く静かな湖畔でした。阿寒湖(あかんこ)は北海道東部、釧路市にある湖である。全域が阿寒摩周国立公園に含まれ、道東を代表する観光地となっている。淡水湖として北海道で5番目に大きい。

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DJゴン太

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2020/08/27

aumo

あかん遊久の里鶴雅。 価格が価格だけに最高級の日本風宿でした。 シングルの部屋は眺望が無いような事前情報だったものの、街側の眺望はあり、利用した民芸品のお店を目の前に臨めました。 お風呂は大満足で、これ以上素晴らしい物は見たことも利用したことも無いくらい、数々の種類の風呂やサービスがありました。 食事も素晴らしいの一言ですが、利用した日が混雑していた上、時間指定も出来ず 並んでしまう状況は このコロナウィルス感染の状況下においては要改善だと思いました。 但し、レストランのスタッフも丁寧で、一人旅を気遣って奥のカウンターに案内してくれるなど気持ちの良いものでした。以降の予定のため慌ただしくチェックアウトしてしまいましたが、また来たい宿の一つです。大浴場は、外風呂内風呂共に楽しめる工夫がこなされておりゆったり寛げました! コロナ禍での宿泊とあって、感染症対策にはかなり配慮されており、食事会場は手袋や瓶を利用した小包装など細かい点まで徹底している様子でした。 また、夕食時には男性のサービススタッフが丁寧に説明をして頂きサービスが好きな方で誇りを持って働いてる様に感じました。 お部屋も清潔感があり素敵な雰囲気だったのでまた訪れたいです!

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DJゴン太

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2020/08/27

aumo

阿寒湖(あかんこ)は、北海道釧路市(ほっかいどうくしろし)にある湖だ。 北海道で5番目に大きい淡水湖で、特別天然記念物に指定されているマリモで有名だ。この日は阿寒湖アイヌコタンに立ち寄った。 そこから、阿寒湖に向かって歩いて行く。土産物店が建ち並ぶ。 朝10時とまだ早いせいか、観光客の姿は少ない。観光船乗り場にやってきた。観光船には乗らず、波止場で記念撮影。マリモは、当然見えない向こうに見えるのは雄阿寒岳だ。 対になる雌阿寒岳には、前日登ってきた。港から阿寒イオマプの庭に歩いて行く。 ベンチもあり、くつろげる公園だ。 渦巻きが特徴的。 むこうの小山の上に立つと裾広がりドレスを着たかのように写真が撮れる。 ちょうど紅白歌合戦の小林幸子のようだ(笑) インスタ映えしそうな場所だ。 ここでしばらく休憩。 阿寒湖アイヌコタンに戻って、車で次に向かった。変わらぬ美しさは、嬉しい限りだ。 この日は観光客が少なくちょっと活気不足のような感じがした。 素晴らしい場所なので、もっと多くの人が来るといいね。

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DJゴン太

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2020/08/27

aumo

阿寒湖(あかんこ)は北海道東部、釧路市にある湖である。全域が阿寒摩周国立公園に含まれ、道東を代表する観光地となっている。北海道で5番目に大きい淡水湖。特別天然記念物のマリモや、ベニザケの湖沼残留型(陸封型)であるヒメマスが生息する。冬は全面結氷し、ワカサギ釣り、スケート、スノーモービルなどのウィンタースポーツが盛んで、阿寒湖氷上フェスティバル・冬華火などのイベントも開催される。周囲はエゾマツ・トドマツなどの亜高山帯針葉樹林、および広葉樹を交えた針広混交林の深い森に覆われている。2005年11月、ラムサール条約登録湿地となった。小さな街に広大な湖、湖畔の旅館や温泉はいつ行っても癒されます。今回行ったのは夏で暑い時期にもかかわらず涼しい避暑地。 冬行くのも温泉が楽しめるので良いです。 旅行で、マリモを見たくて阿寒湖に行きましたが、阿寒湖自体もなかなかでした。遊覧船でじっくり湖からの景色を楽しみましたが、雄阿寒岳の雄大な姿など、なかなかの景観でした。

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DJゴン太

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2020/07/10

aumo

温泉や自然は勿論の事、遊覧船やアイヌ文化のシアター、時にお祭り等見所は大量にあり観光地として活気のある所だと思います。北海道らしい野生的な原風景とアイヌ文化の融合した神秘的な温泉街です。 また訪れたいと、心の隅で何度も沸き立つような場所です。アイヌコタンのフクロウとむっくりの音色がお迎えしております。アートと自然の町。木彫りの写真集見て訪れました。猫が触れる店もあります。

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DJゴン太

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2020/06/22

aumo

#おでかけ #グルメ 阿寒湖のイベントの際 何気に寄った店名不明の 海鮮丼。北海道の海鮮類は 殆どの店外れない。 (たまに、ガッカリする場合もあるが) エビ、ウニ、カニめちゃうまでした。 外出自粛中にて数年前画像

基本情報

名称

阿寒湖

カテゴリー

その他・その他

住所

北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉

駐車場

電話番号

0154-67-3200

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