掩体壕

エンタイゴウ

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諸島・列島/文化史跡・遺跡

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太平洋戦争末期、現在の喜界島空港周辺は沖縄の敵艦隊へと向かう特攻機が整備・給油を行うための中継飛行場となっていました。当時、特攻機を米軍の爆撃から守るため、数か所に掩体壕が建設されました。コンクリート製はこの一つだけで残りは木の枝などでカモフラージュしただけの簡易なものでした。このコンクリート製の掩体壕は主に戦闘機の整備場として使用されていたようです。

口コミ

基本情報

掩体壕

エンタイゴウ

鹿児島県大島郡喜界町中里

0997-65-3683

アクセス

(1)喜界島空港からから5分 湾港からから10分 早町港からから20分

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