首なし地蔵(如来)

クビナシジゾウニョライ

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生駒・大和郡山/文化史跡・遺跡

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首から上を欠くため、地元では「首なし地蔵」と呼ばれているが、来迎印を結んだ阿弥陀如来と考えられる。堂々とした立ち姿、衣文の流れが美しい。蓮弁の作風から鎌倉時代中期の作と考えられている。

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基本情報

首なし地蔵(如来)

クビナシジゾウニョライ

奈良県生駒郡平群町櫟原

0745-45-1017

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