霧島神宮
霧島市/その他
霧島神宮は参拝東照宮にあるような朱色で色鮮やかな感じです。境内は綺麗に手入れしてあり気持ち良いです。こちらの御主神は瓊瓊杵尊です。名は「天地が豊かに賑わう神」を意味し、降臨の際稲作をこの地上にもたらし、産業における農業の神として五穀豊穣や商売繁盛をもたらす神とされている。本殿、拝殿、幣殿は国宝指定されています。
日本で初めて国立公園に指定された火山群・霧島連山の麓にあり、天孫降臨神話の地らしいです。最近はインバウンドと日本人のパワースポットブームにより、大幅に参拝者が増えている様子です。大規模な無料駐車場も、観光シーズンは大混雑します。霧島温泉に宿泊したのなら、こちらは朝一の空いている時間帯に行くことをおすすめします。お土産店を併設した、休憩場所も綺麗で、全体的に設備も美しいので行きやすいと思います。外出自粛中にて数年前画像
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