みろくの里
尾道/その他
1月のことですが友達と広島県福山市にあるみろくの里へ。古い遊園地です!私は昔福山市に住んでたので、幼い頃よく両親にみろくの里へ連れて行ってもらってました😊母が毎回重箱に家族分のお弁当詰めて持って行ってて、遊園地に着いてすぐに遊びたい私は、お弁当食べてからじゃないとダメ!ってよく怒られてたな笑懐かしいのですがよく行ってたのはここが開業当時の34年くらい前。やはり当時とは色々変わってるので初めて訪れた感覚😅でもバイキングだけは鮮明に覚えてます!(写真1枚目)これは開業時からあったはず!最大120度、高さ20メートルまで振り上がるバイキング。久々に乗りましたがけっこう怖い!笑けど楽しい!!向かい側に座ってたちびっ子たちがものすごい絶叫してた笑写真2枚目のはウェーブシャークというアトラクション。小さい子向けと思ってなめてかかって乗ったら思ったよりスピード出てるし上下にふられるしまぁまぁ怖かったし個人的にここで1番楽しかった乗り物でした笑写真3枚目は今みろくの里の目玉であろうジャイアントハンマー。360度ぐるぐる回っちゃうやつなので私は乗ってませんが友達いわく、横が柵でガードされてるからか全然怖くなかったそうです笑😅バイキングのが怖いみたい笑まぁ私が1番怖かったのは観覧車ですけどね笑高所恐怖症だからなのですが、みろくの里の観覧車はレトロすぎて色々想像を掻き立てられて怖いんですよ笑写真にはないですがこのほかにもアトラクションはたくさんあります。1番並んでたのはゴーカートでした笑メンテナンス中のミュージックコースターに乗りたかったなー!急流滑りなどの春夏からのアトラクションや巨大迷路、バギーなどもあります。レトロ遊園地もなかなか楽しめますね😆いつできたのかわかんないけどダイナソーパークもできてました。ここはフリーパス持ってても1回きりで再入場できないエリア。所々ユニバのジュラシックパークエリアをめちゃくちゃ意識してるのがわかりました笑とにかく広い敷地内に恐竜たちたくさんいます。広すぎてアップダウンもけっこうあるしもうハイキングです!体力ない私たちはひたすらゴール目指して歩いてた笑😅
広島県福山市にあるみろくの里。夏はプールもあり、プールに遊園地、温泉、宿泊施設もあって子ども連れには最適の場所!!
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耕三寺博物館
三原/その他
一体ここは何なんでしょうか?不思議に思って行ってみましたが、行っても何だかわからない💦お寺ですか?博物館ですか?かなりお金はかかっているのはわかります。沢山観光客もいました。が、何なんでしょう?単に博物館だと思えばいいのですか?不思議でおしゃれでお金がめちゃめちゃかかっているのはわかりました✨✨
耕三寺でもすっかり秋の装いになってました😊水面にたくさん紅葉の落とし物が❤️めちゃ綺麗でした。やっぱり紅葉は川や橋など建造物とのコラボが1番好みだわ🥰写真⑥⑦は耕三寺の本堂なんですがこれは平等院鳳凰堂を模して作られたそう。すっごい豪華で綺麗!全体を撮ってないんですが本堂の前には池でぐるりと囲まれた舞台があって、その奥にこのでっかい本堂があってちょっとドラゴンボールの天下一武道会の会場みたいなんですよね😊笑池の中には写真⑧のように鯉がたくさんいました!金もいる〜!写真⑨は法隆寺夢殿の救世観音像を手本に作られたそう。写真⑩は未来心の丘へ行くエレベーター乗り場通路にあった素敵なステンドグラスの天井絵。耕三寺は今回初めて訪れましたが、見応えある堂塔が数あり、洞窟があり、写真映えするアートな丘があり、季節の花や木々もあり、見所たくさんあるお寺でした😊ちなみに拝観料は大人1400円です。うちと変わらない笑
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文学のこみち
尾道/その他
広島県尾道市東土堂町にある、千光寺公園の文学のこみちです!尾道ゆかりの25名の作家・詩人の詩歌・小説の断片等を千光寺山山頂から中腹にかけて点在する自然石に刻み、その静かな散歩道を「文学のこみち」と名付けられました!金田一京助(きんだいちきょうすけ)かげとものをのみちのやどのこよなきにたびのつかれをわすれていこへり江見水蔭(えみすいいん)覚えきれぬ島々の名や夏がすみ
尾道のシンボル、千光寺公園付近のスポットです📚こちらは尾道ゆかりの25名の作家・詩人の詩歌・小説の断片などを千光寺から展望台にかけて点在する石に文字を刻んでいますその散策路が「文学のこみち」と呼ばれています展望台PEAKにロープウェイで訪れて、瀬戸内海を見渡した後に文学のこみちで尾道の文学な一面と歴史を感じつつ少しの下り道をトコトコ🥾そうすると尾道定番オススメの千光寺に辿り着きます坂の町、猫、瀬戸内海の景色、港町、といろいろな顔がある尾道ですが、こう言った点にも注目すると新しい発見があって良い大人旅になると思います🥸
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