小倉山 二尊院
嵯峨野/その他神社・神宮・寺院
神奈月でおますなぁ。。しかし、例年通り32°を計測いたしました。今夏も38°を目標にしたくはございませんが。。。熱中症とマスク🥵には御用心くだされ。ひさしぶりのクラブ活動マラソン地域思い出散策路行ってまいりました♪♪いやぁ、青紅葉さんもお元気でしたわ。花手水にいさんでお伺いしましたらば!まぁ、可愛らしい浮具に紫陽花咲き乱れる水鉢に心静まりました。さぁさ!紫陽花咲き乱れるお庭拝見失礼しました。しかし、昔は暑くなく水分補給なしで運動していたのかと思うと…やっぱり、涼しかったようどす。なにせ、クーラーは2〜3回しかつけなかった記憶が蘇りました😊🙏🏃♂️レストランでは、恋するクリームソーダ🥤が、🇺🇦ウクライナ支援活動の一環でグリーンがブルーに!これまた、涼しかったぁ!二尊院さま〒616-8425京都府京都市右京区嵯峨二尊院門前長神町27駐車場無料pm4.30で閉院交通手段京福電鉄嵐山駅下車20分頑張って徒歩で🚶♀️または、タクシー🚕10分ワンメーターJR嵯峨駅または、阪急電車嵐山駅下車
【京都・[二尊院]趣向を凝らした季節の花手水/嵯峨】・ここ二尊院は、嵯峨天皇の勅願により慈覚大師が承和年間(843~848年)に建立されました。・お馴染みの「百人一首」にも詠われた小倉山の麓に位置し、寺名は御本尊の「釈迦如来」と「阿弥陀如来」の『二如来像』に由来する珍しい寺院です。・鎌倉時代の初期には、浄土宗の開祖「法然上人」が当地に住まれ、法や説法を説くなど、法然上人と非常にゆかりが深い場所とされております。😊・こちらの寺院(二尊院)は、趣向を凝らした季節の花手水💐が有名です。・昔から法然上人とのゆかりが深い紅葉の名所として、毎年観光客の方々が訪ねて来られます。・嵯峨野の地は、季節折々風景が変容していくので、それに合わせて自然の彩を感じて欲しい想いから、季節毎に趣向を凝らした花手水を実施が実施されております。💐・これから夏に向かって、青もみじと向日葵やマリーゴールドなどの花々が爽やかに敷き詰められ、情緒溢れる小倉山の麓で花手水💐を眺めながら涼を感じるのも趣がありますね。😊・秋冬は、総門を抜けた先に広がる参道は、「紅葉の馬場」と呼ばれ紅葉🍁の名所として知られ、また、冬は紅葉の枝に雪が積もり、自然が織りなす、花が咲いたようになる白銀の九頭竜弁天堂の雪景色もまた美しいですね😍[寺院情報&アクセス]・京都府京都市右京区嵯峨二尊院門前長神町27・バス停「嵯峨釈迦堂前」から徒歩10分🚶♀️ ・JR「嵯峨嵐山駅」から徒歩19分🚶・電話:075-861-0687・花手水実施期間/通年実施されてます。💐・拝観時間/9:00~16:30(受付終了) 拝観料/大人(中学生以上)500円、小人(小学生以下)無料🈚️です。✌️
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梅宮大社
嵐山/その他神社・神宮・寺院
京都に居ながら灯台下暗しで行ったことがなかった梅宮大社。微妙な天気と平日で参拝客は少なかったです。庭園っていうわりには狭いなぁ~って思ったら何のその!奥にすごくググググ~ッて広くてなかなか楽しめました🤩これ、奥を知らずに帰ってしまう人いるんじゃないかなぁ?これからまだ咲く紫陽花もあるのかな?自分の背丈よりも高い紫陽花もあって森林浴気分。涼しくて気持ちよかったですよ🤭
紫陽花満開✨✨つい探してしまうハート型の紫陽花😆あやめも今が見頃。あやめと菖蒲と杜若、見分け方、今日調べてやっとわかった💦花びらの根元で分けるのだそう。なるほど‼️あやめ→網目模様、杜若→白い筋、菖蒲→黄色い筋。覚えとこ‼️社務所ではいつも猫ちゃんがお迎えしてくれます🐈少し不便な場所ですが、駐車場は無料で結構広いので有難い😆
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高山寺(京都府京都市)
嵯峨野/その他神社・神宮・寺院
【高山寺】世界遺産の高山寺。秋に伺った時は足元が見えないくらいの、人人人…今日は貸し切り。行って良かった。御朱印は書き置きしかないとの事ですが、うさぎさんが付いていて可愛い。御朱印帳を買えば直書きしてもらえるとの事で悩みました。今ある御朱印帳が終われば、また買いに行きますっ。創建は奈良時代に遡るともいわれ、その後、神護寺の別院であったのが、建永元年、明恵上人が後鳥羽上皇よりその寺域を賜り、名を高山寺として再興した。鳥獣人物戯画、日本最古の茶園として知られる。高雄、栂尾周辺はやっぱり素敵💓。バスでふらっと来れるし、また平日にお散歩に行こう。
京都の世界遺産の1つ『高山寺』。右京区の山間にあるお寺で紅葉が有名🍁こちらで保存されているのが鳥獣人物戯画。複製にはなりますが展示されており、それを見に来る参拝者が多いそうです。私の目的は別。事前予約で茶室見学をすることができ、茶室周辺の苔庭は美しいの一言。そしてあまり知られていませんが、ここはお茶発祥の地。特別拝観をすると発祥の地で育った茶葉でのお抹茶をいただくことができます。茶菓子の鳥獣戯画も可愛い。
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滝口寺
嵯峨野/その他神社・神宮・寺院
京都市右京区嵯峨亀山町にある、滝口寺さんです。滝口寺さんは、「平家物語」の滝口入道と横笛の悲恋で知られていますが、比較的観光客の方が少なく、静かに過ごせるお寺です😊それもそのはず、嵐山駅から徒歩で約20分くらいかかります。渡月橋からは、天龍寺さんを左手に見ながら、更に竹林の小径を抜け、二尊院さんも通り過ぎ、まだまだ嵯峨野方面に向かう途中にあるので、ここまで来られる方は極端に減ります。その上、入り口も質素な造りになっているので、注意していないと、ついうっかり素通りしてしまいます。だだ、ひとたび訪問してみると、幽玄な雰囲気を存分に感じることができる独特の空間が待ち受けてくれています✨メジャースポットを巡り、嵐山を堪能するのもいいですが、ディープな異空間が漂う、一味違う空気感を感じたい方には、最適なスポットだと思います🎶画像にあるように、ディープな嵐山を求めている方には、時間が許される限り是非訪れてほしい玄人向きの由緒あるお寺です✨正直、広大なスペースでもなく、見どころも贔屓目に見ても多くはないかも知れませんが、私自身は、見逃せないスポットの一つだと思っています😊観光の工程に少しでも余裕があれば、隠れ家中の隠れ家で、幽玄な雰囲気を体感していただきたいです🎶🤗🎶
【京都・滝口寺】●京都嵯峨野の小さな山寺で、平安時代末期頃に創建されたと伝わり、鎌倉時代末期の武将⚔️であった「新田義貞」にまつわる伝説も残されております。🤓●南北朝時代の武将🗡️「新田義貞」の妻が、打首になった義貞の首を盗んで持ち帰り、隠棲を始めたのもこの地であり、門の前には首塚があります。📕📃●滝口寺は、嵯峨野にある浄土宗の寺院で、近くの「祇王寺」や「二尊院」ほど知名度は高くありませんが、こじんまりとした野趣あふれる庭は美しく🪴清閑な佇まいが魅力的です😍●昭和時代の初期に、三宝寺が再興されて現在の滝口寺へと改称され、寺名は小説「滝口入道」に由来し、国文学者「佐佐木信綱」によって名付けられました。📕●歴史を感じさせる、「茅葺き屋根」の小さなお堂で静かな佇まいと、庭園🪴や滝口入道と横笛🪈の木像などが見どころです。👀●京都の神社仏閣は、境内での飲食が禁じられている🈲場所がほとんどだが、滝口寺は本堂に上がって静かな自然の中で食事🍽️ができます〜〜😍😍●「平家物語」の平重盛の家来であった、「斎藤時頼」と「建礼門院の侍女横笛🪈との悲恋の物語」ゆかりの地として近年再興されれ、出家して「滝口入道」と称した斎藤時頼と横笛の坐像が本堂に安置されております。🤓●御朱印も頂く事ができます✌️[アクセス]☀︎嵐電🚃「嵐山駅」徒歩20分🚶☀︎JR線🚃「嵯峨嵐山駅」徒歩20分🚶☀︎京都バス🚌(系統:62、72、90、92、94)「嵯峨釈迦堂前」下車、徒歩15分🚶☀︎京都バス(系統:62、72、90、92、94)「嵯峨釈迦堂前」徒歩15分🚶!8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
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