六義園
駒込/公園・庭園
旧古河庭園から徒歩約20分で行ける、紫陽花もちらほら咲いているという事で六義園にも行ってみました(*'▽'*)♪こちらは特別名勝、春の枝垂れ桜がとても有名な庭園です🌸🌸(2枚目)広さは前の旧古河庭園の倍以上☆☆折角来たので頑張ってひと周り(˶˙º˙˶)୨🚶♀️🚶♀️7枚目のつつじ茶屋は明治の年につつじの古木材を用いて建てられたもので戦災をまぬがれ現代にその希少な姿を伝えています🌟他にも滝見茶屋や渡月橋等見所があります⑅︎◡̈︎*都の文化財庭園はどこも素敵ですね😊ここも緑を目にいっぱいしながら気持ち良く散策できました💮🤗来年の春は立派な枝垂れ桜を見に行こう〜❀.(*´▽`*)❀.*入園料300円*JR山手線「駒込」下車、正門まで徒歩7分開園時間、休園日、無料公開日は前の旧古河庭園と同じです。同じくこちらも駐車場はありません
【名物しだれ桜】六義園の名物の1つしだれ桜🌸自分がココに訪れた最大の目的です😊この段階で5.6分咲きのようですが、それでも存在感・美しさが際立っていました☺️本当にキレイでした🤗
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旧古河庭園
駒込/公園・庭園
!おでかけ口コミ投稿キャンペーン!駒込・西ヶ原駅から徒歩5分ほどにある大正ロマン漂う洋館と庭園が楽しめる貴重なスポット。もとは明治の元勲・陸奥宗光の邸宅でしたが、宗光の次男が古河家初代古河市兵衛の養子となったことから古河家の所有となりました。ルネサンス風の洋館と洋風庭園は鹿鳴館や旧岩崎邸庭園洋館などを手がけたイギリスの建築家ジョサイア・コンドルが設計。日本庭園は京都の庭師・植治こと小川治兵衛が和洋両庭園を巧みに調和させた名園を造りあげています。洋風庭園では春と秋に約100種類200株の赤やピンク、白やオレンジなどの華やかなバラが咲き誇り東京のバラの名所になっています。(入園料¥150みどりの日&都民の日は入園料のみ無料旧古河邸¥400室内撮影不可)
今年も旧古河庭園へ。午前中に行きましたがとっても混んでいました。日傘が禁止となっていたので帽子が必須でしたねー。だいたい毎年撮る子は決まってきてしまいますが、今年もかわいい薔薇を堪能しました。入場150円という価格でこんなに素晴らしいお庭を拝見できて幸せです。
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