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タオル美術館ICHIHIRO
今治/その他
愛媛県今治市朝倉上甲にある、タオル美術館です。タオル美術館とは、日本一のタオルの生産地ならではの、タオルとアートを融合したミュージアムです🤗エントランスには、タオル製のキリンさんがお出迎えしてくれます🎶館内の4〜5階がギャラリースペースとなっています✨「チーズ巻き糸の壁」は、フォトスポットとして、とても可愛らしいレイアウトとなっています🥰📸アクセスは、JR「今治駅」から車に乗って約25分です。
約1年前の旅行の写真です😊2023年10月末頃~11月上旬にかけて四国に行って来ました~🚗³₃3泊4日のなかなか壮大な旅行でスケジュールパンパンに組んで天気にも恵まれためちゃめちゃ楽しい旅行でした😆友達は少し離れた県の子で看護師で前日は夜勤明けだったので仮眠取ってから出てきてもらいウチに泊まって早朝5時半のフェリーに乗り徳島に7時半に到着です🚢いよいよ四国旅行の始まり始まり~🚗³₃フェリー降りたらまずは2時間半今治まで走ります🚗³₃念願のタオル美術館に🎨🤍🖌🖼カラフルなタオルが綺麗にディスプレイされてます😍😍残念ながら有料のエリアはスルーササッと回り、お土産の今治タオルを何枚か購入しお昼を食べに🚗³₃2023.10
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道の駅 八幡浜みなっと
八幡浜/道の駅・サービスエリア
愛媛県八幡浜市の海沿いにある道の駅、みなっと。こちらにはどーや市場と言う魚市場があり、中で新鮮な魚や名物の揚げたてじゃこ天が買えます。隣のどーや食堂ではこちらで買った魚を捌いて食事提供してくれたり、もちろん海鮮丼も提供しています。安くてボリューム満点な海鮮が食べたくなったら、こちらが最適。
八幡浜みなと花火大会🎆8月15日のお盆の日に合わせ、花火大会を開催しています。地元では、供養と鎮魂を願って、一つ一つ花火を上げているそうです。特に今年は西日本豪雨災害に見舞われ多くの被害を受けました。現在も、復興に向けて活動されています。鮮やかで迫力感のある花火を見ることで、勇気と活力が湧いて来る思いがします。八幡浜港は、三方を山に囲まれて、花火の音が山に響いて、臨場感が半端ない花火大会です。身体全身に、ドッカーン!と響いて来る感じです。是非、来年感じて見て下さい。
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道の駅 多々羅しまなみ公園
しまなみ海道/日帰り温泉
🚩愛媛道の駅多田羅しまなみ公園広島県と愛媛県をつなぐ多田羅大橋。多田羅大橋のふもとの愛媛県今治市側にある多田羅しまなみ公園。目の前には瀬戸内海が広がり、心地よい潮風がふき気持ちがいい。多田羅大橋を下から眺めることができ、この橋を渡ってきたんだと思うと感慨深い。多田羅大橋を渡った記念にオブジェと一緒に写真撮ったり、幸せの鐘を鳴らして幸せが鳴り響く。道の駅のため売店やレストランもあるので、サイクリングの休憩スポットにも!住所::愛媛県今治市上浦町井口9180-2電話番号:0897-87-3866営業時間:9~17時/レストラン10~16時、休業日:年末年始アクセス:西瀬戸自動車道大三島ICから車ですぐ 駐車場:普通車300台、大型16台、身障者3台今治旅行_nippon_japan_travel_travel
しまなみ海道は、広島県尾道市と愛媛県今治市を結ぶ瀬戸内海11架橋を渡る道路で、架橋部分は自転車専用道路が併設された日本初の海峡を横断する70kmのサイクリングルート。その中間点にあるのが道の駅多々羅しまなみ公園です。多々羅大橋は、広島県と愛媛県の県境にあり橋上からは瀬戸内の素晴らしい風景が楽しめました。
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道後温泉 本館
松山/その他
道後温泉屋根の上には鷺のシンボルがあります。増改築を繰り返していますが、鷺は元の入り口があった方向を向いています。
愛媛県松山市にある道後温泉館の正面玄関を記念に撮影。ここは、かの夏目漱石の「坊ちゃん」で登場する温泉に違いない。以下「坊ちゃん」より抜粋「おれはここへ来てから、毎日住田の温泉へ行く事に極きめている。ほかの所は何を見ても東京の足元にも及およばないが温泉だけは立派なものだ。せっかく来た者だから毎日はいってやろうという気で、晩飯前に運動かたがた出掛でかける。ところが行くときは必ず西洋手拭の大きな奴をぶら下げて行く。この手拭が湯に染そまった上へ、赤い縞しまが流れ出したのでちょっと見ると紅色べにいろに見える。おれはこの手拭を行きも帰りも、汽車に乗ってもあるいても、常にぶら下げている。それで生徒がおれの事を赤手拭赤手拭と云うんだそうだ。どうも狭い土地に住んでるとうるさいものだ。まだある。温泉は三階の新築で上等は浴衣ゆかたをかして、流しをつけて八銭で済む。その上に女が天目てんもくへ茶を載のせて出す。おれはいつでも上等へはいった。すると四十円の月給で毎日上等へはいるのは贅沢ぜいたくだと云い出した。余計なお世話だ。まだある。湯壺ゆつぼは花崗石みかげいしを畳たたみ上げて、十五畳敷じょうじきぐらいの広さに仕切ってある。大抵たいていは十三四人漬つかってるがたまには誰も居ない事がある。深さは立って乳の辺まであるから、運動のために、湯の中を泳ぐのはなかなか愉快ゆかいだ。おれは人の居ないのを見済みすましては十五畳の湯壺を泳ぎ巡まわって喜んでいた。」
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