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祖谷のかずら橋
三好市/その他
木のツタで巻き巻きに繋げられた本気の吊り橋です。かなりミシミシいいますのでスリル満点。ツアーなどで大人数が渡っている時には、かなり恐怖感を煽られますが、渡り終えた時の達成感はこの上ないです。あまり見る余裕はありませんでしたが川は美しく、周辺には少しばかりですが焼魚など食べ歩きができる場所もあります。吊り橋は定期的に点検、修繕されているようです。ただ橋を渡るだけの行為ですが、とても満足感の得られる体験になるかと思います。
2023年10月四国旅行⑤祖谷のかずら橋。奥祖谷の橋よりも長くて高い位置に掛かってます。一般的にかずら橋というとこの橋だと思います。日本三大奇橋の一つ。宿泊は橋まで歩いて行ける「祖谷の宿かずらや」。温泉♨️も料理も仲居さんの対応も最高でした(^∀^)
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徳島県立渦の道
徳島・鳴門/その他
鳴門大橋です車の走っている真下が渦の道といって歩けるようになっています歩く床がガラスになっているところもあって真下の荒い海がみれるようになっています両脇は壁ではなくフェンスになっていて海風を感じることができますが私がいった時はとっても風が強い日だったのでスカートがまくりあげられるのを必死に押さえなくてはいけなくて恥ずかしいのと大変なのでとても景色を堪能する余裕はなく見終わったときには疲労感が。ぜひパンツで行くことをオススメします雨だと吹き込んでビシャビシャになりそうです小さなお子さまはガラスの床を覗きこんで海をみていました
徳島県鳴門市側から渦の道(大鳴門橋の道路の下にある歩道)に行きました。満潮時間を過ぎていたので、ほぼ渦はなく、満潮干潮の時間以外はこんなに渦潮が違うのかと思いました。渦の道は金網から風は通りますが往復1キロ強歩きます。ガラス張りになってるところはとても暑かった。天気も良く海水はとても澄んでて綺麗でした。
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飯野山(讃岐富士)
綾川・まんのう/その他
香川県の特徴的な地形、それはため池と、独立した小山が点在する点、と言えるでしょう。そんな小山の中でも特に目立って目を引くのがこの飯野山、通称「讃岐富士」です。新日本百名山に選ばれています。標高421mと小さな山ながら、平坦な讃岐平野に独立して鎮座しており、天然のランドマークとなっています。坂出ジャンクションT字の真ん前にあるので、瀬戸大橋から車で四国に来た人は必ずその姿を拝むこととなります。今回は、食べすぎたうどんを消化するために登山してきました。登山道はよく整備されていて、気軽に登ることができます。高齢者の姿も多くありました。主なルートが坂出、飯野町、飯山町の3つあります。おすすめは駐車場が多く、道が歩きやすく、眺望の開ける場所が複数ある飯野町ルートです。2枚め以降が登山道、眺望、そして頂上の写真です。瀬戸内海まで広く見渡せます。頂上まではさっさか登って40分くらいでした。お堂や巨人の足跡!?がありました。こんぴらさんとともに、うどん消化ポイントとしておすすめの場所と言えます。公共交通で行く場合、いずれのルートも丸亀駅からバスとなります。
令和2年8月30日ダブルダイヤモンド讃岐富士を撮りたくて夜明け前から陣取って最高の1枚が撮れる予定でした。日出が近付くにつれ薄い雲が…せめてあと10分雲が出なかったらと思うと悔しくて悔しくて!必ずリベンジしたいです。全ての条件が揃わないと撮れない1枚って最高だと思います。
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金刀比羅宮御本宮展望台
琴平・善通寺・満濃池周辺/その他
香川県の西側に位置する金毘羅宮となります。こちらの有名な点は、展望台(金毘羅本宮)に行くまでに785段という石階段を登る修行があるところですね!手摺が基本的にないので、登り口に杖の貸出コーナーがあるので、必要な方は使うほうがいいです!登ったあとの御参りや展望台からの眺めは最高ですね。
写真1枚目〜3枚目香川県仲多度郡琴平駅町金刀比羅宮境内にある、金刀比羅御本宮です😌785段を登りきったところです🪨御本宮は、1000年ほど前から数回にわたる改築、再営を経て、明治11(1878)年の改築で現在の社殿が造られました✨写真4枚目この階段133段を登りきれば、785段で、御本宮に着きます!最後の長い階段です😆写真9枚目御本宮前の展望台になります✨この先をまた、登っていけば、1368段の階段の先には、奥社があります!
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道後温泉 本館
松山/その他
愛媛県松山市にある道後温泉館の正面玄関を記念に撮影。ここは、かの夏目漱石の「坊ちゃん」で登場する温泉に違いない。以下「坊ちゃん」より抜粋「おれはここへ来てから、毎日住田の温泉へ行く事に極きめている。ほかの所は何を見ても東京の足元にも及およばないが温泉だけは立派なものだ。せっかく来た者だから毎日はいってやろうという気で、晩飯前に運動かたがた出掛でかける。ところが行くときは必ず西洋手拭の大きな奴をぶら下げて行く。この手拭が湯に染そまった上へ、赤い縞しまが流れ出したのでちょっと見ると紅色べにいろに見える。おれはこの手拭を行きも帰りも、汽車に乗ってもあるいても、常にぶら下げている。それで生徒がおれの事を赤手拭赤手拭と云うんだそうだ。どうも狭い土地に住んでるとうるさいものだ。まだある。温泉は三階の新築で上等は浴衣ゆかたをかして、流しをつけて八銭で済む。その上に女が天目てんもくへ茶を載のせて出す。おれはいつでも上等へはいった。すると四十円の月給で毎日上等へはいるのは贅沢ぜいたくだと云い出した。余計なお世話だ。まだある。湯壺ゆつぼは花崗石みかげいしを畳たたみ上げて、十五畳敷じょうじきぐらいの広さに仕切ってある。大抵たいていは十三四人漬つかってるがたまには誰も居ない事がある。深さは立って乳の辺まであるから、運動のために、湯の中を泳ぐのはなかなか愉快ゆかいだ。おれは人の居ないのを見済みすましては十五畳の湯壺を泳ぎ巡まわって喜んでいた。」
愛媛県松山市道後湯之町にある、道後温泉本館です♨️3000年の歴史があると言われる、道後温泉♨️♨️道後温泉本館は、日本最古といわれる道後温泉のシンボルで、「神の湯」に代表される温泉施設です♨️♨️♨️道後温泉本館の一番の魅力は、日本の公衆浴場として初めて、平成6年(1994)に国の重要文化財に指定😆✨アルカリ性単純泉の湯質で、18本の源泉から汲み上げられる源泉は、20度から55度の温度で、源泉と源泉をブレンドすることで42度程度の適温にしており、加温や加水もしていないため、源泉の効果を十分に感じることができます😌道後温泉本館は人気なので、入館に人数制限がありました!人が多いと、番号を渡されて、指定された時間にくる方式で、この日は男性が多くて1時間待ち!女性はすぐ入れましたが、日によって違うようです😌海外の人にも人気で、外人の人も多かったですよ☺️道後温泉本館の保存修理工事が平成31年(2019年)1月15日からスタートし、行くたびに、入り口が変わっていたりしましたが、その工事も、今年7月には終了し、全館で、営業再開予定だそうですよ♪!最大500円分ゲットしよう!必ずもらえる口コミ投稿キャンペーン
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