八郎潟承水路ワカサギ釣り

ハチロウガタショウスイロワカサギツリ

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能代・男鹿半島・大潟村/漁業体験・潮干狩り・地引網

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八郎潟承水路は、日本で第2の大きさを誇った八郎潟を干拓してできた承水路です。春から秋はバスフィッシングが盛んで、県内外から多数の釣り人が訪れます。1月下旬頃から八郎潟が凍りつくと、氷上でのワカサギ釣りが始まります。そして、2月の終わり頃からは、白鳥が疲れを癒すために西部承水路に飛来。冬の風物詩として見る人を楽しませています。釣り具のレンタル等はないため、防寒グッズと共に持参しましょう。

口コミ

基本情報

八郎潟承水路ワカサギ釣り

ハチロウガタショウスイロワカサギツリ

秋田県山本郡三種町鹿渡片カリ橋

0185-85-4830

アクセス

(1)琴丘森岳ICから5分

営業時間

営業:11月~3月中旬 氷上釣りは1月下旬~2月末頃

特徴・関連情報

備考

観覧者数(年間) :500~1,000人

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