深鉢形土器

フカハチガタドキ

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長岡・柏崎/文化史跡・遺跡

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昭和11年、馬高遺跡から近藤篤三郎によって発掘された高さ29.5cm、口径30cmの縄文土器。4単位の華麗な把手装飾と口縁の連続波形、及び隆線による体部全面装飾は寸部の隙もない文様構成をしている。この土器は新潟県を中心として分布する「火焔土器」と呼称される土器群の基準となる遺品である。

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基本情報

深鉢形土器

フカハチガタドキ

新潟県長岡市関原町1字権現堂2247-2(県立歴史博物館)

0258-32-0546

アクセス

(1)JR信越本線「長岡駅」から車で20分 (2)関越自動車道「長岡IC」から車で10分

特徴・関連情報

備考

駐車場(普通車:有り)

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