金刀比羅宮
観音寺・琴平周辺/その他
門前町から本宮までは785段の石段を登りますこれが結構急な階段💦やっと着いたー❗️と景色を眺めているとおっと💦奥社はパワースポット⛩と看板が見え、まだ上にありそうな予感😨でも、パワースポット🤔ここまで来て行かないのも…💦意を決して!!更に石段を登り1368段目!!汗だくになりながら頑張りましたー‼️ご利益あるかしら😅
久々にこんぴらさんに行って来ました〜今年は楽に登れました♪仕事で鍛えられたのか、、さほどしんどくなかったです😊木曜日でまださほど人は多くありませんでしたが、修学旅行ななか学生沢山居ました。他国の学生と日本人学生〜男子が多かったと感じました😊足湯に男子生徒が群がってました〜😆奥の院まで行って来ました♪
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雲辺寺ロープウェイ
観音寺/寺院・寺社巡り、その他自然景観・絶景、ケーブルカー・ロープウェイ
ブルートレインなはと瀬戸の2両、雲辺寺ロープウェイ駐車場より国鉄時代において、新大阪から西鹿児島迄走っていた。現役終了後は、寝台列車の特徴を活かして、ホテルとして使われていたとか❓2回目の役目を終えて放置されていた物をここまで購入して運ばれて来た。今後は3度目の役目を始め様としているとか。天の川を見ていると、まるで銀河鉄道の様で天の川へ走って行きそう。😄
今日はお仕事が休みの日〜✨朝の内自宅の草抜きしました〜車の洗車と買い物も済ませ💦ふと、、景色が良く、静かでゆっくり無心になれる場所〜と言っても平日ならではですね✨数人は居ましたが、、3時発のロープウェイ🚡片道1,200円往復券2,200円もちろん往復券購入😊頂上には四国霊場66番札所雲辺寺と公園。今日の目的は公園😊
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父母ヶ浜海水浴場
三豊・荘内半島/その他
香川県三豊市仁尾町の、父母ケ浜です!日本のウユニ湖とも呼ばれていて、天空の鏡のような写真が撮れる、人気の海です!丁度、前を通ったので撮りました!今回は、時間がないので…次回、写真をゆっくり撮ってみたいですね!確かに、海、綺麗ですねー新型コロナウイルス感染拡大防止のため、立入禁止でしたが、感染予防に取り組んだ上で、6月1日より再開になってます!今後の状況によっては、再び、立ち入り禁止になるかもしれないそうです!
2022.1.7豊稔池堰堤を後にして次は香川県で1番の目的にしていた父母ヶ浜海水浴場へ「日本のウユニ塩湖」と言われている場所に行きたかったので。行った日は金曜日やったけど人がかなり多かった。。その中で映えポイントを探してここぞと言うポイントで撮影開始、厳選してアップしています。もっといい写真が撮れるやろうけど人が多いのでこれ以上は厳しかった…でも、来れてよかったです🎵
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大川原高原
神山・勝浦/高原
大川原高原来年のお出かけにオススメしたいのが、大川原高原。言わずと知れた紫陽花で有名なスポットですが、高原のソフトクリームも絶品です。高原というだけあって、下よりかなり涼しく、過ごしやすい場所です。大きな風力発電の羽根が回っていて、迫力満点です。星空も綺麗だそうです。山道なので、道に迷わないようにしっかり下調べしてから訪れてくださいね。
大川原ウインドファーム放牧場(風力発電)今日は生憎のお天気💦お昼ごろまで行くかやめるか思案してました😅仕事が早出と残業の毎日で、、、気分転換しないとと思い出かける事にしました😊車で2時間⏰🚗💨大川原高原のあじさいとウインドファーム、セットです😊香川県は雨がぱらついてましたが徳島県に入ると何とかもってました〜✨紫陽花は後。ウインドファームを先に。駐車場🅿️に車止め、ウインドファームは車の乗り入れは禁止なのでのぼりの遊歩道を歩きながら数個並ぶ風車を見上げながら1番高い位置にある所まで行きました😊晴れていれば下の町が見える絶景ですが霧の影響でスッキリしませんでした💦放牧の牛さんがお腹いっぱい草食べてました🌱沢山の人が次から次へと来てました♪途中、のぼるのがしんどく引き返すって聞こえてきましたね。イヤイヤ登った方がいいよと心の中で叫びましたよ〜😅曇りだったのがよかった✨涼しかった〜✨風めっちゃ強かったですぅー*あっそうそう神山の道路で落石が、、めちゃくちゃ大きかったです。ハンドルぐらいの大きさの石🪨、、、行きしはなかったんですがね〜さぁ下ります❣️あじさいの方に戻りまーす♪
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臥龍山荘庭園
大洲/公園・庭園
500円。奥の茅葺の不老庵は風光明媚な肱川の臥龍淵(がりゅうのふち)の崖の上に建てた数寄屋造りで、生きた槙の木が捨て柱として使用されている(室内撮影禁止)。棟梁中野虎雄により1901年に完成。満月の夜は、竹で編んだ大天井がほのかに満月の水光を映す。川が綺麗に見下ろせる、18-19cの貿易商の別荘。1897年に木蝋の輸出で成功を収めた大洲出身の貿易商河内寅次郎が購入、相談役に京都の茶室建築家八木甚兵衛が相談役、建築担当は大洲藩作事方の家計を継ぐ大工棟梁中野虎雄らプロジェクトを行い、構想10年、施工4年、延べ9000人の人手を要し、明治40年(1907年)に完成をみた。臥龍院(がりゅういん)、不老庵(ふろうあん)、知止庵(ちしあん)の建造物と借景庭園が広がり、冨士山(とみすやま)・肱川の光景を眺めることができる。昭和31年(1956年)に大洲市指定文化財[5]に指定され、昭和60年(1985年)に愛媛県指定有形文化財に指定された。2016年度には、臥龍院、不老庵、文庫の3棟が国の重要文化財に指定された。大洲藩主加藤泰恒が「蓬莱山が龍の臥す姿に似ている」という言葉が由来で、「臥龍」と名付けて誕生した。2011年5月に「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」が一つ星を獲得し注目を集めている。
臥龍山荘外観と帰り道の様子です4枚目石垣の中から木の幹が出ていますがここでは自然を生かすため幹を避けて石垣を作っているそうです😊6枚目ここにも大洲の鵜飼の絵のマンホールが😊
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