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くまくま園
大館・鹿角/その他
くまくま園のある阿仁地区は阿仁マタギで有名な地域です🐻秋田県内で親ぐまが有害駆除され、残された子ぐまを飼育していたのがきっかけだそう。その後、全国から親ぐまをなくした子ぐま受け入れていき、現在園にいるクマは、園内で繁殖したクマがほとんどです。2年ぶりに、2頭の子熊が産まれて生後3ヶ月の熊とふれあいが出来ました!初めて見ましたが、想像以上に可愛くてびっくり🫢よちよち歩きで好奇心旺盛、爪は小さくても鋭かったです。触ってみたらほわほわ〜。6ヶ月で2倍の大きさ、9ヶ月にはわずか500gで産まれた子熊も50kgなってしまうとのことでした。可愛さも小ささもまさに「今だけ」🐻🌸!大クマには餌やりも出来ます。お口でキャッチしてくれますよ!遠い昔ですが、餌ちょうだいちょうだいと手を叩く芸をしてたんですけどねぇ。。熊も現代っ子になったのかしら?ボスらしき熊がどでっと座ってました🧸こちらは迫力がありますね。秋田県ではいつもTVで話題になるツキノワグマです!(悪い意味で)園内では、59頭の熊を飼育しています。そんなに多くなかったのでまだ冬眠中の熊もいるのかな!?💤改装中で見ることは出来ませんでしたがヒグマもいます。東北で熊だけを展示してる所はここだけです。
ここは【くまくま園】。秋田県北秋田市にあります。[道の駅あに]から車で5分。ツキノワグマのちっちゃいのから大きいの。ヒグマも見られます。十年以上前に来た時は、子熊を抱っこさせてくれました。今は、近くから子熊を眺める方式に変わったようです。抱っこ出来なくて、ちょっと残念。小クマさんは水浴び。大人のクマさん達はバスケットのゴール前でディフェンスでしょうか?😁。高い所でエサをキャッチ。とっても器用です。小さいクマ園ですが、趣向を凝らしていて、かなり楽しめました。【くまくま園】秋田県北秋田市阿仁打当陣場1-39開園期間2020年5月11日(月)~2020年11月3日(火・祝)※毎年4月下旬~11月上旬まで開園しています。開園時間9:00~16:00(最終入園15:30)入園料大人(高校生以上):700円※通常時の入園料小人(小中学生):200円※通常時の入園料※ツキノワグマのおやつ(小)をサービスアクセス車東北自動車道盛岡I.C.から・・・約2時間(国道46号→国道105号)秋田自動車道五城目I.C.から・・約1時間30分(国道285号→国道105号)秋田自動車道鷹巣I.C.から・・・約1時間(国道105号)電車角館駅から・・・・・・約1時間(内陸線阿仁マタギ駅→送迎)鷹巣駅から・・・・・・約1時間30分(内陸線阿仁マタギ駅→送迎)※無料送迎予約(阿仁マタギ駅発):打当温泉マタギの湯℡0186-84-2612駐車場無料フリーWi-Fihttp://hahaha.akita.jp/wp/kumakuma
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たつこ像
仙北・田沢湖/その他
朝方に田沢湖を一周したときに見たたつこ像です。朝靄に煙った秋田駒ヶ岳が入ると、凄く幻想的な感じになりました。お気に入りの一枚です。
秋田県の田沢湖にある『たつこ像』雨の中、傘もささずに佇んでます。綺麗なお姉さんですね✨✨美少女たつこが永遠の若さと美貌を願ったけど、竜神になって永遠に生きるはめになったと伝えられています。ここはアベックで訪れるとたつこが焼き餅を焼いて別れると言われている場所。気をつけて😅私も‥田沢湖は日本一深い湖。酸性が強くて魚が住めなくなったの。サカナ君が見つけたクニマス。田沢湖固有種だったけど、絶滅したと思われていたの。それが山梨県の本栖湖にいたわけ。あービックリ!田沢湖のクニマスの遺伝子を持つクニマス達のルーツな訳ね。昔ダイバーだった私は淡水ダイブしに来たり、ウインドサーフィンをしに来たりと懐かし場所でもあります😄田沢湖から田沢湖スキー場近くの水沢温泉に向かう途中。桜が頑張ってました🌸8枚目。カーブに入ったら背後にいた田沢湖が見えました。わかりますか?日帰りで来た水沢温泉。1人600円。乳白色の温泉は嬉しいですね♨️露天風呂が気持ち良いですが内湯もありますよ😄この時は雨が止みラッキー🙌館内ポスターに雰囲気わかる写真が有りました♨️2022.5.3
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ふれあいセンターかまくら館
横手市/その他
横手のかまくらです。今年は、豪雪地帯の横手も雪不足。羽後町から雪を運んで作ったそうです。でも、どんどん融けてくかまくらに、せっせと雪を継ぎ足す作業が大変そうでした。本番は2月15,16日。寒い冬の夜にかまくらにともる灯りは、とても温かい。今年もきっと温かくて素敵な風景を見せてくれるはず。https://www.yokotekamakura.com/01_event/04_winter/kamakura_kaisai.html
秋田県横手市にある「横手市ふれあいセンターかまくら館」横手市役所にくっついている、雪国特有の伝統的な雪室(かまくら)のミュージアム施設です。秋田県名物のお土産を揃えた物産館の奥に、かまくらを体験できるゾーンがあります✨️⛄️8枚目はマイナス10度の冷凍庫のような室内への扉🚪その奥には大、小のかまくらが展示されていて…靴を脱いで中に入ることができました‧⁺⊹˚.寒くて冷たいので短時間しか中には居れませんが、夏場に訪れるのがおすすめだと思います☀️かまくらというモノを体験しつつ、真逆の季節を味わえて涼むこともできて♪('ω'و(و"ミラー&ガラスとレンガの建物も良い感じだなぁと思いました(o´艸`)「きみまち橋」という遺構が施設看板の脇にありました(3枚目)✩.*˚因みにコチラの入場券は100円となっていますが、横手市内にある4施設共通の入場券となっていて激安です✨️かまくら館の他にもう1箇所、この後に横手城の郷土資料館へも参りましたε-(/・ω・)/2022年8月上旬📷
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横手公園展望台
横手市/その他
「かまくら」は、水神様をまつる横手の小正月行事かまくらは毎年2月15・16日の夜に行われる小正月の伝統行事でみちのくの冬の風物詩として全国的に知られている中に子どもたちが入って「はいってたんせ(かまくらに入ってください)」「おがんでたんせ(水神様をおがんでください)」といいながらあまえこ(甘酒)やおもちをふるまう「かまくら」はもともと中にまつられた水神様にお賽銭を上げて家内安全・商売繁盛・五穀豊穣などを祈願する行事でしたが時代の変化とともに観光化が進んで現在のような形になった本来雨じゃなければ街中の所々に点在するかまくらを綺麗に撮影出来たのだけれど雨よけと暖冬の為の雪解け防止の為ブルーシートが殆どにかけられててきれいなかまくらと言うより青帽かまくらでした🤣🤣数少ないブルーシートが被ってないかまくら目掛けて横手城まで足をのばしてパシャリ📸ミニかまくらも残念ながら雨で溶けてスノーブーツ大活躍‼️今度は他の地域で見てみたいなぁ👀
秋田県横手市にある「横手公園展望台(横手城)」🏯お城の建物の中が郷土資料館になっております★復元されたお城ではなく、実際の横手城には天守閣は存在しなかったらしいです💦高台に建つお城のかたちをした展望台というか…ステキな観光スポットです✨♪('v'و(و旧市章だという星のマークがあしらわれていて、ちょっとお洒落な感じです🌟6、7枚目はお城の周りを沿うように流れる横手川で、「蛇の崎橋」が見えます。8〜10枚目は郷土資料館の雰囲気…展示物を写したものです✩.*˚(๑′ᴗ‵๑)入場券は100円で、コチラのみならず市内4箇所の文化施設※の共通券となっております💰※後三年合戦金沢資料館、石坂洋次郎文学記念館、横手公園展望台(横手城)、横手市ふれあいセンターかまくら館2022年8月上旬📷
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小安峡大噴湯
湯沢・羽後/その他
2023.10.7皆瀬川の急流が長年にわたり両岸を深く浸食してできたv字谷「小安峡」春は新緑、秋は紅葉そして冬は峡谷に下がる大きなつらら「しがっこ」を楽しむことができます岩づたいに階段を約60m程降りると、その先には遊歩道が続いていて大地の息吹を感じさせるように熱湯と蒸気が激しく噴出している所が小安峡一の名所、「大噴湯」蒸気や熱水がたまっている地熱貯留層の亀裂が露出しているという世界でも珍しい地形河原湯橋の上からも蒸気の噴出を眺めることができます雨のせいか泥色の濁流と噴煙迫力がありました!
秋田県湯沢市にある「小安峡大噴湯」♨️⛲️秋の紅葉シーズンにドライブするスポットとして、こちらを選び訪れてみました🍁🚗³₃とある秋晴れの天候に恵まれた最高の日♪☀️ですが紅葉は黄色メインでまだ若干早めだった感もあり...最盛期だとさらに赤みが多くなるのかなぁ🧡(*¨*)??もくもくと湯気が立ち上り、崖の岩肌からお湯が湧き出して流れていて...迫力がありました💓虹も出現していました♡⃛🌈(6毎目写真)今回は1、2枚目の橋の下の渓谷の散策路の様子でしたが、橋の上からの眺めも別に投稿致します☆ミ2023年10月下旬📷
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