茶臼山古墳出土品

チャウスヤマコフンシュツドヒン

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山口・防府/文化史跡・遺跡

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茶臼山古墳は柳井湾にのぞむ丘(標高80m) にある古墳時代前期(4世紀末)の前方後円墳で、県内3番目の規模です。明治25年に銅鏡5枚が発見されたが、このうち2面が県内で伝えられています。出土品として、これ以外に、わが国最大級の銅鏡(面径44.8cm)の単頭双胴怪獣鏡(東京国立博物館蔵)があります。

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基本情報

茶臼山古墳出土品

チャウスヤマコフンシュツドヒン

山口県山口市春日町8-2 山口県立山口博物館

083-922-0294

アクセス

(1)JR新山口駅から20分 JR山口駅から15分 (2)中国自動車道小郡ICから20分

特徴・関連情報

備考

文化財:都道府県指定重要文化財 時代 :古墳時代

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